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	<title>アクセス解析は名古屋の運営堂 &#187; 本のご紹介</title>
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	<description>アクセス解析、ログ解析、などに基づくホームページ改善をやっています。</description>
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		<title>ビジネスモデルを見える化するピクト図解を読みました。</title>
		<link>http://www.uneidou.com/2141.php</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 06:48:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[
ビジネスモデルを見える化するピクト図解を読みました。
ホームページを作る際には当然お客様のビジネスモデルを理解していないといけないから、という理由です(今更ですが・・・)。

こちらの本はビジネスモデルを考えたり、販促 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ビジネスモデルを見える化するピクト図解を読みました。<br />
ホームページを作る際には当然お客様のビジネスモデルを理解していないといけないから、という理由です(今更ですが・・・)。<br />
<span id="more-2141"></span><br />
こちらの本はビジネスモデルを考えたり、販促の企画書を考える時にとても参考になる本です。<br />
内容は大きく分けて二つです。<br />
<br />
<strong>■ピクト図解とビジネスモデル発想法</strong><br />
・ピクト図解の基本で「誰が、誰に、何を、いくらで」を理解<br />
・8つのビジネスモデルで「世の中の一般的なビジネスモデル」を理解<br />
・ダイアグラム発想で「応用する方法」を理解<br />
<br />
<strong>■実現するための方法</strong><br />
・自分で考える<br />
・自分で手を動かす<br />
・実行する<br />
<br />
内容は余分なものをそぎ落としてシンプルにしたものを丁寧に説明されていますので、とても分かりやすく、また情報が多すぎてギブアップすることもありません。得られるものは上に書いてあることがほとんどなのでしっかりと頭の中に入ると思います。<br />
<br />
ホームページを作るときは「作る」ことがメインになりがちですが、やはり企業が作る場合はなんらかの目的があるはずですので、その目的を達成するためにホームページをどのように位置付けるかを考えることが大切です。そういった際にこちらの本が役立つと思います。</p>
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		<title>プロが教える Google Analytics 実践テクニックを読みました。</title>
		<link>http://www.uneidou.com/2081.php</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 08:41:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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Google Analytics○○って本はたくさん出ているんですが実践的な本ってまだまだ少ないです。この本はSEOとリスティング広告の効果を上げるためにGoogle Analyticsをどう使うか？という視点で書かれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
Google Analytics○○って本はたくさん出ているんですが実践的な本ってまだまだ少ないです。この本はSEOとリスティング広告の効果を上げるためにGoogle Analyticsをどう使うか？という視点で書かれているので実務者にはとても参考になる本です。<br />
<span id="more-2081"></span><br />
<h2>■おススメポイント</h2>
<ul>
	<li>かゆいところに手が届く<br />
実際にSEOであったり、リスティング広告を管理していると「コンバージョンってどうやって算出されているんだ？」とか「順位だけじゃないSEOの効果測定ってなに？」というケースはよくあるのですが、周りにわかる人が少ないのが現状だと思います。この本は実務者の視点から書かれていますので、その辺がスッキリします。</li>
	<li>親切、丁寧<br />
実際の操作方法が画面の画像とともに番号を振って書かれていますので、この通りにやれば問題なく作業ができます(システム側の変更がなければ)。</li>
	<li>コラムが充実<br />
小ネタ的にコラムが書かれていますが、より深く知りたい場合はここがものすごく役立ちます。</li>
</ul>
<br />
<h2>■章別の内容</h2>
<h3>PART1 Google Analyticsでアクセス解析しよう</h3>
導入の部分ですが「あくまでも目標を実現するための仮説に基づいて実行した施策について、検証するためのツール」と書かれている部分は肝に銘じおきたいところです。<br />
<br />
<h3>PART2 Google Analyticsの登録と初期設定</h3>
Google Analyticsにせよその他のビーコン型アクセス解析ツールにせよ、タグをはっただけではその実力が発揮できません。デフォルトページや目標の設定をして初めてその真価を発揮しますので、ここの内容は押さえておきたいところです。<br />
<br />
<h3>PART3 Google Analyticsの機能と用語解説</h3>
「Chapter 3-4 Google Analyticsの機能解説(1)、(2)」の部分は使っていない方も多いと思いますので、これを機に使ってみることをおススメします。アドバンスセグメントやサイト内検索は今まで見えてなかったものを見せてくれますし、カスタムレポートはアウトプットをスムーズにしてくれます。<br />
<br />
<h3>PART4 Google Analyticsを使ってSEOを強化する</h3>
SEOの基本的な考え方と効果検証について書かれています。SEOはどうしても順位が気になりがちですが、そうではなく検索語の種類やキーワードの量や質などで検証する方法が書かれています。これらで検証することによって本当に有効なキーワードが見えてくるはずです。<br />
<br />
<h3>PART5 Google Analyticsを使ってリスティング広告を最適化する</h3>
Yahoo！リスティングの認識のさせ方や時間・エリアごとで有効なキーワードの見つけ方などかなり細かく丁寧に書かれています。広告出しっぱなしだった方はここの内容を実践するだけでかなり効果が変わるんじゃないかと思います。<br />
<br />
<h3>PART6　Google Analyticsを使ってランディングページを最適化する</h3>
キーワード、広告文、ページを一連の流れで考えた場合の検証方法について書かれています。この部分は制作会社と広告会社で担当が分かれていたり、社内でも担当が分かれていることが多いと思いますが、流れで考えることで勘コツに頼らないページ作成ができると思います。<br />
<br />
<h3>PART7　アクセス解析データ分析のポイント</h3>
ここの内容はPART3.5といった感じの内容で、アクセス解析の基本的な流れが書かれています。漠然とデータを見るのではなくて視点を決めてから見ることで色々分かってきますので、ここに書かれているアクセス解析視点はマスターしたいですね。<br />
<br />
アクセス解析ツールはどこまで行ってもツール。SEOとリスティングもどこまで行っても手段。そのツールと手段を使い倒すノウハウを知っていると知ってないとでは大違いなので、こういった手段にかんする内容まで細かく書かれている本はとても参考になります。実際にアクセス解析、SEO、リスティングに関わっている方は読んでおきたい一冊です。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4881667408&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アクセス解析によるWebサイト改善術 問題解決モデル30を読んだ</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1327.php</link>
		<comments>http://www.uneidou.com/1327.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 08:28:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[
アクセス解析によるWebサイト改善術 問題解決モデル30を読みました。


実際にアクセス解析をしているとどんどん細かいところが気になって全体からすると0.001%も影響しないことに時間を割いてしまうこともあるんですが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アクセス解析によるWebサイト改善術 問題解決モデル30を読みました。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=479811488X&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
実際にアクセス解析をしているとどんどん細かいところが気になって全体からすると0.001%も影響しないことに時間を割いてしまうこともあるんですが、webサイトの改善はこういった細かい作業の積み重ねであることを再認識させられます。個人的には誰も喜ばないであろうことを追及して改善することは好きですし(笑)<br />
<br />
とはいっても全体から外れた改善をしても仕方がありませんので、深く見た後は時間をおいて俯瞰してみてみることも重要です。アクセス解析にはこういった頭の使い分けが大切です。<br />
<br />
また解析ツールとしてはGoogleAnalyticsを使っていますがそれ以外のツールにも応用がきく内容ですのでもっておいて損はない本です。<br />
<br />
しかし、ここ最近はGoogleAnalytics関連の本がよく出ますね。出たと思ったら何カ月か後には新機能が出ていたりして使えない本になる場合もあるのですが・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>できる100ワザ Google Analytics SEO &amp; SEM を極めるアクセス解析ノウハウ</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1291.php</link>
		<comments>http://www.uneidou.com/1291.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:25:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.uneidou.com/blog/?p=1291</guid>
		<description><![CDATA[
Google Analyticsの使い方というよりもサイトを改善する目的でGoogle Analyticsをどう使うか？
といった視点で書かれています。

Google Analyticsなどのアクセス解析を導入すると [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
Google Analyticsの使い方というよりもサイトを改善する目的でGoogle Analyticsをどう使うか？<br />
といった視点で書かれています。<br />
<br />
Google Analyticsなどのアクセス解析を導入すると、データあり過ぎて何をしたらよいのか分からない場合が多いですが、この本ではサイトをどのように分析し、どういったアクションをするかが順番に書かれていますので、この通りに進めていけば自然といいサイトになっていきます。<br />
<br />
■序章　Google Analyticsの基本<br />
アクセス解析ってなに？、Googleアカウントの取得、タグの貼りつけ<br />
が書かれています。<br />
<br />
■第1章　すぐに試せるアクセスアップのワザ<br />
基本的な指標と用語説明とそれを使った改善方法が書かれています。<br />
まずはここだけ読んでみて実行すればかなりサイトは改善されると思いますので、必ずマスターしておきたい内容です。<br />
<br />
■第2章　新規訪問者を呼び込むワザ<br />
やみくもに集客するのではなくて集客の質を上げることが書かれています。サイト運営で最も重要と言える「集客」ですが、お金をどんどんつぎ込んでも質が悪ければお金をドブに捨てているのと同じです。<br />
直帰率を下げたり、気付かなかったキーワードで集客することで、同じコストでも効果が全然違ってきます。<br />
<br />
■第3章　訪問者にアクションを起こさせるワザ<br />
集めた訪問者に自社の商品やサービスを買ってもらうために必要なことが書かれています。<br />
重要なのは「コンバージョンの設定」。<br />
サイトの目標ページを設定し、そこに誘導するための方法をアクセス解析のデータから逆算していきます。<br />
<br />
■第4章　特定訪問者のアクセスを深く解析するワザ<br />
1～3章を実行していると必ず気になる、メルマガの効果測定、自分のアクセスを除く、FLASHのクリック数を測定する、などの疑問が解決できます。<br />
<br />
■第5章　Google AdWordsをもっと活かすワザ<br />
同じGoogleが提供しているAdWordsとの連携が書かれています。<br />
それぞれから出てくるデータを見ていると何がどうなっているかが分かりづらくなりますが、ここの読んでおけばスッキリすると思います。<br />
<br />
Google Analyticsに限らずサイト改善・アクセス解析全般に役立つ本なので、サイト運営にかかわる人は読んでおくとよいと思います。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4844324284&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>サッカー戦術クロニクルⅠとⅡを一気に読んだ</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1263.php</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 05:04:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[


Ⅰの「トータルフットボールとは何か？」に引かれて両方いっぺんに買ってしまいました。74年のオランダ、サッキのプレッシングサッカー、ブラジルの黄金のカルテット、ファン・ハールのアヤックス、モウリーニョの4-3-3とい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4862550169&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4862550460&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
Ⅰの「トータルフットボールとは何か？」に引かれて両方いっぺんに買ってしまいました。74年のオランダ、サッキのプレッシングサッカー、ブラジルの黄金のカルテット、ファン・ハールのアヤックス、モウリーニョの4-3-3といったサッカーの中で必ず話題になるチームの戦術を歴史から紐解いていてくれてとても分かりやすい。トータルフットボールと言えば74年のオランダなんですが、トータルフットボールの歴史やどういった戦術なのかといったあたりはよく知らなかったので、ここまで詳しく書いてあるとものすごく参考になりますね。加茂周のゾーンプレスがいかにダメだったかもよ～く分かりますが(笑)<br />
<br />
それぞれのチームの考え方、実現するための選手の動き、必要な選手・キーになる選手などが図解を使って示されており、それを覚えておいてサッカーの試合を見ると「そうだったのか～」となります。「サルでもわかるトータルフットボール」といった感じでしょうか。<br />
<br />
<br />
逆にⅡの方は・・・ですね。<br />
Ⅰからほぼ1年後に出版されており、明らかに内容が薄い。Ⅰでは一つのことを詳しく説明していたのが、一つのことを違う書き方で何度も書いていて無理矢理枚数を増やしました感がありありと伝わってきます。チャプターの数もⅠでは10だったのがⅡでは12となっており一つずつの深さが断然違う。Ⅰが良かっただけにかなり残念な本になっています。<br />
<br />
<br />
ここんとこweb系の本じゃなくてこういった本を読んでばかりだな～。いかん、いかん。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スクラム 駆け引きと勝負の謎を解く、を読みました。</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1028.php</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 00:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[


とにかく面白いです。一気に読んでしまいました。

スクラムってただ単にガツンとぶつかってグッと押しているだけだと思っていたんですが、それは完全に間違いで奥のふか～いものだったんですね。とはいっても実際に組んだことが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4334033792&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
とにかく面白いです。一気に読んでしまいました。<br />
<br />
スクラムってただ単にガツンとぶつかってグッと押しているだけだと思っていたんですが、それは完全に間違いで奥のふか～いものだったんですね。とはいっても実際に組んだことがないから、首を決めるとか相手の首を取るとか書かれてもさっぱり分からないです。意味は分かるんだけど首を決めるってのは要するにスリーパーですか？みたいな感じです。<br />
<br />
でも面白いし、だから面白い。<br />
<br />
ただぶつかるだけだと思われているフロントローの選手が純粋にひたむきに努力してきたものをしっかりと書かれているからだと思いますし、絶対に伝わらないものを可能な限り詳しく説明しているからなんじゃないかなと思います。<br />
<br />
スクラムの本が出ると聞いて登場する選手たちが一様に「おぉぉぉ」と感動したという部分を見て、この本が出てよかったなと思いましたし、読んでよかったなと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>パ・リーグ審判、メジャーに挑戦す、を読みました。</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1023.php</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 13:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>
		<category><![CDATA[平林岳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.uneidou.com/blog/?p=1023</guid>
		<description><![CDATA[


40歳を超えて妻子持ちでメジャーの審判に挑戦するってのはすごいですね。審判の年収では百万そこそこなのに夢を追い続けているんですが、
悲壮感は全く感じさせずに楽しさばかりが伝わってきます。
目の前の苦しさよりも将来の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4334033954&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
40歳を超えて妻子持ちでメジャーの審判に挑戦するってのはすごいですね。審判の年収では百万そこそこなのに夢を追い続けているんですが、<br />
悲壮感は全く感じさせずに楽しさばかりが伝わってきます。<br />
目の前の苦しさよりも将来の夢を実現する方が上回っているんでしょう。<br />
<br />
やっぱり夢を持つことって大切なんですね。<br />
<br />
ちなみに平林さんのブログはこちら。<br />
<a href="http://old-rookie.aspota.jp/">平林　岳オフィシャルブログ｜オールドルーキーチャレンジ日記</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>疲れた時こそ本を読んでリフレッシュ</title>
		<link>http://www.uneidou.com/1013.php</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 14:27:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>
		<category><![CDATA[リフレッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[山際淳司]]></category>

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		<description><![CDATA[
疲れた時はよく本を読みます。疲れた時に本を読むともっと疲れそうな気もしますが、自分の好きな本を読んでいると不思議と疲れがとれます。

昨日読んだ本はこちら。



故・山際淳司さんのノンフィクション・エッセイ・短編集で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
疲れた時はよく本を読みます。疲れた時に本を読むともっと疲れそうな気もしますが、自分の好きな本を読んでいると不思議と疲れがとれます。<br />
<br />
昨日読んだ本はこちら。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=udonsobaj-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4408532754&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
故・山際淳司さんのノンフィクション・エッセイ・短編集です。<br />
山際さんはスポーツノンフィクションのでは最も有名な作品の一つの「江夏の21球」を書かれた方で、私の好きな作家さんの一人です。何気ないことやスポットライトを浴びることのないさりげない部分を独特のスタイルで書かれているのが特徴です。NHKのサンデースポーツのキャスターをされていた時はものすごく楽しそうで、「私はスポーツが好きです！」というのがとても伝わってきて、ただのスポーツニュースではない番組になっていたのをよく覚えています。<br />
<br />
さらに、山際さんの作品を読んでいると何故かその場にいるような感覚になります。そのせいか山際さんの作品を読んでいるといい意味での現実逃避ができるんですよね。仕事や日常を離れてリラックスする時間はなかな取れませんが、ちょっと本を読むだけなら電車の中でも寝る前でもトイレの中でもどこでもできることですし、1つの話を読むのには5分もかからないものもあります。<br />
<br />
こういった本を読むことで頭の中がきれいさっぱり切り替わって、新たな気持ちで仕事に集中できるわけです。<br />
<br />
疲れた時は散歩などもいいですが、お気に入りの本を読んでみるもいいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>タクシー王子、東京を往く。を読みました。</title>
		<link>http://www.uneidou.com/951.php</link>
		<comments>http://www.uneidou.com/951.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 04:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.uneidou.com/blog/?p=951</guid>
		<description><![CDATA[


なんとなく本屋をうろついている時に目に止まった本だったんですが、いざ読んでみるとかなり面白いですし、経営ってものもちょっと分かってくるなかなか良い本です。

やっぱり「お天道様は見ている」ってことなんでしょうね。
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なんとなく本屋をうろついている時に目に止まった本だったんですが、いざ読んでみるとかなり面白いですし、経営ってものもちょっと分かってくるなかなか良い本です。<br />
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やっぱり「お天道様は見ている」ってことなんでしょうね。</p>
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		<title>勝間式「利益の方程式」を読んでみました。</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 17:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uneidou</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のご紹介]]></category>

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ビジネス雑誌をなどで必ず見かける勝間和代さんが書かれた本を今さら読んでみました。

感想はとにかく分かりやすい！経営やお金のことなどまったく勉強したことがない私でもそれなりに理解することができました。

参考になる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
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ビジネス雑誌をなどで必ず見かける<a href="http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/">勝間和代</a>さんが書かれた本を今さら読んでみました。<br />
<br />
感想はとにかく分かりやすい！経営やお金のことなどまったく勉強したことがない私でもそれなりに理解することができました。<br />
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参考になることがたくさんありましたし、早速やってみようと思うこともたくさんありましたので、ボチボチやってみようと思います。</p>
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