今年も大変お世話になりました。

今年も色々な方に大変お世話になりました。

運営堂も3回目の年越しとなりますが、ここまでやってこれているのも皆様のおかげです。

本当にありがとうございます。

本年の営業は終了し・・・ないわけで、不況と言われているこの年末年始にもありがたいことにお仕事があります。年明けから動かれているお客様もあるので、それのお手伝いがメインです。

オハイオキッズ

1/1、0:00~セール!

年が明けたと同時にセール開始です。

メゾピアノオンライン

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こちらは1日遅れてのセールです。

滝の水インドアテニススクール

1/2・3と無料体験レッスンです。

年末年始もがんばりましょう~!

Yahoo!:Google=5:4の使用比率に

Yahoo! 51.2%、Google 39% – 日本の検索エンジンシェア 2008年9月

2008年9月日本の総検索回数は約59億回、検索利用者1人あたりの検索回数は月間96回だった。最も検索回数が多い検索サイトは Yahoo!JAPANで約30億回で検索者1人あたり58.9回/月、Googleは約22億回で検索者1人あたり54.7回/月。これら検索回数をベースにした検索エンジンシェアは、Yahoo!JAPANが51.2%、Googleが39.0%だった。Microsoftの検索シェアはわずか 1.5%となっている。

ちょっと前まではYahoo!:Google=2:1と言われていたんですが、あっという間にこの数字ですね。その他の検索エンジンはほとんど使われていないといった感じです。パソコンに慣れれば慣れるほどGoogleが便利になってくるのでこの数字が逆転する日は近いかも知れません。Yahoo!がユーザーを集めれば集めるほどGoogleに流れてしまうという皮肉な流れなのかも知れません。

世界のGoogleシェア

ちなみにGoogleのシェアは世界ではこのような数字です。

Yahoo!のサービスは検索に限らず幅広いので日本一は揺るがないと思いますが・・・。

東海辰弥=QBってのは古いんでしょうかね

アメフトファンならご存知の東海辰弥さんですが、今はアサヒビールのブランドマネージャーとして活躍されているんですね。クリアアサヒの担当をされているんだとか。

東海って言ったら京大ギャングスターズを率いて甲子園ボウルを連破して、社会人ではアサヒビールシルバースターでも活躍した人のイメージしかなったんですが、いつの間にかお仕事の方で有名になっておりました。

ちょっと複雑です。

エクセルの表をHTMLの表に変換する方法

エクセルの表ってお客さんからもらうことが多いですよね。で、「データ渡したから簡単にできるでしょ?」みたいなことを言われしまうんですが、難しいとは言わないまでもけっこう面倒くさいものなんです。

今まではこんな感じでした。

1.エクセルデータ上で余分なスペース削除や必要な文字列の追加

2.タブ区切りテキストで吐き出し

3.ドリで読み込み

4.いろいろ調整

このやり方だと複雑になればなるほど面倒だったんですが、恐ろしく便利なツールを発見してしまいました!

それはこちら(まんまじゃん)。

エクセルシートをHTMLテーブルに変換しちゃう君 (β)


※特徴はこちら

使い方はいたって簡単。エクセルの表をそのままコピペするだけ。あとは変換して終了。今までやってたことは一体何だったんでしょうか?Tableizerみたいに日本語に対応していないものとはわけが違います。

これでエクセルの表が大量に来ても安心です。

anpontan-pokanさんありがとう!

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東海経営研究所さんとリンクしました。

中小企業の経営・人事コンサル一筋15年の方が経営されている会社です。こちらのサービスの一つの個性学はなかなか面白いので興味のある方は是非どうぞ。

なにはなくともドメイン管理

ホームページを運営していく上で一番重要なのは何でしょうか?更新?アクセス管理?色々ありますが、一番重要なのはドメインの管理だと思います。私は愛知大学でオープンカレッジの講師をしているのですが、一番最初にお話しするのはドメインの管理です。

ドメインが切れてしまうとこんなことが起こります。

  • ・ホームページが見られなくなる
  • ・メールが使えなくなる
  • ・URLを印刷してあるものをすべて刷り直しになる
  • ・誰かに取得されるとイチから作り直しになる

どれをとってもダメージが大きいのでドメインの管理会社などの情報は大切にとっておいてください。また、更新のお知らせはメールで来ることが多いので、よく分からないからといって削除したりしてしまうのは厳禁です。どこで管理しているのかわからないときは今までの書類を整理してみるか、制作会社などに問い合わせてみると分かると思います。

それでも分からない場合はこちら。

http://www.aguse.jp/

ここにURLを入れるとサーバーの管理者などが分かりますので、ここから何とか連絡先を見つけてください。

ホームページ担当者が退社した場合などに情報がなくなる可能性があるので、不安な方は早めに確認することをお勧めいたします。

Yahoo!がスポンサーサイトの背景を白に!?

今まではスポンサーサイト枠にはクリーム色(青もあったような・・・)が背景色で入ってましたが、一昨日ぐらいから上の図のように罫線だけのシンプルなものに変更されたようですね。

これだけをみると、広告なんだけど自然検索に結果に見えるのでクリックされやすくなるのは間違いない感じです。ユーザーも広告って分かると押さなくなってきたので、あえて目立たなくすることでクリックさせようとしているんでしょうか。そうなると、広告を作る側も自然検索と同じような文章を入れた方が押されやすいってことになりますので、今頃ライターさんたちは必死に文章を変えているかも知れません。

あとは広告ごとのクリック率で結果が分かるので1~2ヶ月後の広告文章を見るとどんなものが有効なのかがわかってくるでしょう。

しかし、これでクリック単価がまたまた上がってしまいそうな気配です。数千~数万で効果が出ていた時期が懐かしくなるのも時間の問題ですねぇ。

Google Analyticsでモバイルアクセス解析ができる!?

Google Analyticsでモバイルユーザーのアクセス解析を可能にするサービスを開始、DGSL(有限会社デジタル・ソリューションズ)

Web制作会社の有限会社デジタル・ソリューションズ(本社:埼玉県所沢市、代表取締役:渡部昇治)は、アクセス解析によるホームページ運用・改善にお役立ていただけるサービスとして、Google社の「Google Analytics」で、3キャリア(Docomo、au、SoftBank)モバイルユーザーのアクセス解析を可能するサービス「Mobile Plus for Google Analytics(β)」を開始いたしました。

「Mobile Plus for Google Analytics(β)」は、初期費用19,800円+設置費用で、「Google Analytics」でのモバイルユーザーのアクセス解析を可能にするサービスです。

「Google Analytics」は見やすいグラフ表示などで、だれにでもエキスパート並のホームページ分析をすることができる高機能なアクセス解析ツールですが、モバイルユーザーのトラッキングには他社のモバイルアクセス解析を導入する必要があり、複数のアクセス解析ツールを使いこなさなければなりませんでした。

「Mobile Plus for Google Analytics(β)」では、「Google Analytics」の管理画面上で、通常のパソコンユーザーのほかに、3キャリア(Docomo、au、SoftBank)のモバイルユーザーを含めたアクセス解析を可能にするプログラムを提供するサービスです。

【Mobile Plus for Google Analytics(β)のサービス内容】

「GoogleAnalytics」のトラッキングコードが埋め込まれた箇所に、弊社独自のプログラムを設置することで、通常のパソコンユーザーのほかに、モバイルユーザーを含めたアクセス解析を可能にいたします。

 1.ご利用中のサーバー環境の調査

  (ご利用のサーバー環境によっては、本サービスをご利用いただけない場合がございます。)

 2.携帯トラッキング用プログラムの設置

  (弊社独自のプログラムをすべてのページに設置いたします。)

 3.設置完了後、1ヶ月間のメールサポート

  (携帯トラッキングに関する技術的なサポートに限ります。)

【Mobile Plus for Google Analytics(β)の料金】

 ・初期費用:19,800円

 ・設置費用:GoogleAnalyticsのトラッキングコードが埋め込まれたページ 1ページ500円

モバイルサイトのアクセス解析ってやりたいけどなかなかいいツールがないですよね。使えそうなのは高いし、Google Analyticsはモバイルでは使えないし、無料で使えそうなものは広告が出るし・・・。

そんな状況の中でこれってものすごいことなんじゃないのでしょうか?

■気になる点

・ページが増えた場合は500円で追加してもらえるのか?

・CMSを使っていても可能なのか?

・動作する環境は?

・お試し期間はあるのか?

・コンバージョンやらPCを同じ解析ができるのか?

このあたりが確認できれば使ってみようかと思います。

これ以外のモバイルアクセス解析はこちらのサイトに詳しく載っています。

モバイルアクセス解析ツール10選

ネット通販、「楽天」「アマゾン」「Yahoo!ショッピング」で94.4%

ネット通販、「楽天」「アマゾン」「Yahoo!ショッピング」で94.4%の利用率 – JADMA

同調査によると、ネット通販の利用サイトは「楽天市場」「Amazon.co.jp」「Yahoo!ショッピング」の大手Eコマースサイト3社の利用率合計が94.9%。サイトごとに見ると、楽天市場は75.7%、Amazon.co.jpが49.3%、Yahoo!ショッピング37.7%となっており、他コマースサイトを圧倒している。ユーザー層で見ると、楽天市場は女性が若干利用率が高い傾向があるが性別、年代問わず利用されているのに対し、 Amazon.co.jpは男性20代が主なユーザー、Yahoo!ショッピングは男性30代、40代が中心になっている。

確かに通販サイトといえばこの3つがパッと浮かびますよね。

楽天とYahooショッピングはポイントがいろんなところで使えるので便利だし、Amazonは商品の充実度だったり中古商品がすぐ探せる点で便利です。

大手eコマースサイトを利用する理由の上位3つは「最も安い店舗で商品が購入できるから」(62.3%)、「多くの店舗の中から条件にあった商品が選べるから」(57.8%)、「ポイントがたまるから」(55.7%)。

比較・安い・ポイントはやっぱり外せないようです。

欲しいものが安くお得に買えればそりゃ買いますよね。

日本衛生設備機器工業会/温水洗浄便座協議会様サイトがトイレナビとしてリニューアルしました。

トイレナビ

日本衛生設備機器工業会/温水洗浄便座協議会様サイト(サニタリーネット)がトイレナビとしてリニューアルしました。

その名のとおり便器や温水洗浄便座を作っているメーカーが集まっている組織です。

トイレと一口に言っても節水型のものもあるし、便座も自動で閉じたり開いたりしますし、どんどん進化しているんですね。自宅のトイレは旧型の13Lなので地球環境にはやさしくないです・・・。

携帯なのかケータイなのかモバイルなのか

「携帯」だと電話のイメージ。

「ケータイ」だとメールやらも含めた携帯電話を使うイメージ。

「モバイル」だとネットやメールのイメージ。

同じものなのに言葉一つでイメージが違いますね。

人によっても受け取り方が違うだろうし、使い方も悩みどころです。

う~ん・・・。