大森が活動拠点を金沢へ「地方からプロレス熱を活性化したい」
大森隆男が20日、都内の新日本プロレス事務所で会見を行い、今後は活動拠点を石川県金沢市に移して旅館で働きながらプロレスを続けると発表した。
92年に全日本プロレスでデビューし、強烈なアックスボンバーを武器にAWA世界ヘビー級王者を獲得するなどの活躍を見せた大森は、08年8月にプロレス活動休業を表明、その後09年3月の新日本プロレス・後楽園大会でリングに復帰していた。
金沢プロレスって名前だと絶対に勘違いされるのでそれだけはやめよう。GKと大森の合体ってのはアレすぎるし(笑)
新日を退団したミラノもそうだけど次のキャリアに踏み出すのなら、プロレス界からスパッと足を洗ってそれに専念してほしいもんです。その方が絶対に上手くいくと思いますけどね。
大森と秋山の試合が見たかったけど両者ともコンディションが良くないから、まあいいか。
カテゴリー: つぶやき・・・ | コメントはまだありません »| uneidou | 2010年1月20日
カテゴリー: つぶやき・・・ | コメントはまだありません »| uneidou | 2010年1月19日
日本の2009/12のTwitter.com利用者数、300万を軽く超えたようだ
いろんなメディアでTwitterがとり上げられているせいか利用者数が増えているようです。お客さまからもTwitterってどうやって使うの?とか、Twitterってなに?ということを聞かれるようになりました。使い方などを説明しているサイトはたくさんあるので、そちらをご覧いただくとして一番手っ取り早い方法をお伝えします。
■Twitterを手っ取り早く理解する方法
- とりあえずアカウントを作る
- 適当なキーワードで検索して面白そうな人をフォローする
- その人がフォローしている人のつぶやきを読んでみる
- 面白そうであればフォロー
- フォロー数が10~20人になったら何日かつぶやきを読む
- つぶやきがどんなものかがわかったら自分もつぶやいてみる
とりあえずはこれでOKだと思います。
ここまでできたら@~とかRTってなに?という疑問がわいてきますので、またまた検索で調べてみてとりあえず使ってみましょう。Twitterは相手との面倒なやり取りがあまりないのでお気軽に始めてみても大丈夫です。「半年ROMれ」とかは言われません。こうやって徐々に慣らしていくことが大切だと思います。
いきなりビジネスで使いたい!とか思わずにまずは自分で試してみましょう!
カテゴリー: つぶやき・・・ | コメントはまだありません »| uneidou | 2010年1月19日
大学のソーシャルサイト「ダイガクエスト」ついに公開!!
ダイガクエストは読んで字の如し、「大学」+「クエスト」の造語です。言ってみれば、大学のクチコミポータルです。
コンセプトは、大学を基軸とした縦のつながりをつくって、情報交流を活発にすることで、受験生、大学生、卒業生のみんなをハッピーにすること!
大学に関する情報はたくさんありますが、クチコミ情報ってあんまりないんです。受験に関する悩みも多いのに、その大学に通っている現役の大学生と交流する機会っていうのも、すごく少ない。
受験生が、志望校について書店などで売っている本や、公式サイトからではわからないナマの声を聞きたいとき、ダイガクエストが役に立てたらいいなぁ・・・と思っています。
大学さんは学生の確保に必死ですのでこういったサイトができてきますよね。大学って入ってみないと分からないので受験や入学前にある程度の情報が公開されるのはいいことだと思います。大学なり学校ってのはなんだかんだ言って卒業生からしてみれば気になる存在ですし、同じ学校出身というだけで知らない人とでも親密になれるのはいいことなんですが、面白いのは最初だけで懐かしい人とかに会ってしまったり入学してしまったら終わりって感じがしないでもないです。それなりに名の通った大学ならまだしも私のように大したことのない大学を出ていると、卒業生同士のつながりってほとんどないですからね。箱根に出るわけでもなく甲子園ボウルに出るわけでもなく神宮に出るわけでもないので自分の卒業した大学ってのを思い出す機会すらないですし。「大学を基軸とした縦のつながりをつくって、情報交流を活発にすることで、受験生、大学生、卒業生のみんなをハッピーにすること!」は難しいのかなと思います。
大学の情報ならみんなのキャンパスでも手に入るし、先にできている分かなり詳しいことまで書かれていますので、う~んってところですね。mixi同級生の大学版で間に合っちゃう気もしますし、そのうちYahoo!大学ってのが出てくるような気がしないでもないです。
公開したてでアクセスが集中していると思うんですが激重です・・・。
カテゴリー: つぶやき・・・ | コメントはまだありません »| uneidou | 2010年1月19日
Googleは平均ページ読み込み時間を順位決定に含める予定 – PubCon 2009より
タイトルの内容は記事全体の中でも一番最後で扱いも小さいです。このタイトルだけが一人歩きするとなんだか嫌な感じ。それよりも他の部分の方が面白かった。
■ケーススタディ1 – 画像のインデックス化
まず、クレイ氏が話したのは、テキストが添付された画像のインデックス化に関するケーススタディだった。次のようなステップで進めたという。
1. 新聞記事を選ぶ。
2. スキャンしてJPG形式の画像を作成する。
3. 作成した画像をPDFファイルに取り込む。
4. このPDFファイルをグーグルに送信する。
5. 記事に記載されている情報をPDFとして検索すると、その記事が見つかる。
は~なるほど~。必ずこうなるわけではないですがこういった方法もあるということだけ知っておきます。
■ケーススタディ2 – 動画のインデックス化
次に、クレイ氏は動画をインデックス化する場合について話を進めた。この場合のステップは次のようなものだ。
1. 動画を撮影する。
2. 動画をオンライン用に処理する。
3. テキストとして字幕を編集し、動画に関連付けて保存する。
4. 動画内に出てくる単語でキーワードを検索する。
5. 動画内の該当位置が示される。
動画コンテンツもこうすればいいんですか。
簡単に「テキストとして字幕を編集し」ってありますがこれってかなり大変な作業だよな・・・。JIS X 8341-3 改正原案でもそういったことが書かれていますが実際問題としてどうなんでしょうね。
■ページ読込時間が検索順位の決定要因に
ランドの記事で触れられているように、ページ読込時間の重要性についてはグーグル関係者が何度か述べているし、カッツ氏自身もこのセッションで、
これまで検索順位の決定要因に速度は含まれていなかったが、将来的には含めることも考えている
と述べた。
これだけの扱いなので今すぐどうこうってことではなさそうです。とはいっても読み込みが速いに越したことはないのでGoogle提供のFirefoxアドオン、Page Speedを入れてみてチェックをしてみましょう。
カテゴリー: SEO | コメントはまだありません »| uneidou | 2010年1月18日